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60’s classic smile series

1960年代のクラシックカーは、表情豊かでどこか愛嬌すら感じられる佇まい。そこでGT motorでは、そうしたクラシックカーをスマイルのサインにしてみました。リアルでクールだけれども、見る人も思わず笑顔にしてしまうデザインです。

クルマそのものの美しさ、クルマをドライブする楽しさ、クルマのある生活の素晴らしさを伝える「GT motor」が、もっとも身近なクローズであるTシャツをデザインしました。Tシャツの色をボディカラーになぞらえ、クルマのディテールをシンプルなアウトラインに抽出してプリント。男女問わずユニセックスに着こなせるデザインです。
GT motor

60’s classic #001

イタリアが誇る元祖スーパーカー、ミウラ。ヘッドライトを囲む通称「まつ毛」がチャームポイントです。ホワイトのほかに、ミウラの代表的なボディカラーであるオレンジとイエローを取りそろえました。

GT motor

60‘s classic #002

いまも連綿とRRスポーツカーのDNAを受け継ぐ911。Tシャツのデザインには、911の初代ともいうべき1963年にデビューした901型がモチーフとなっています。カラーはナローポルシェを連想する3色を用意しました。

GT motor

60‘s classic #003

MoMAに永久収蔵されているアート、Eタイプ。1961年のジュネーブモーターショーで発表された時のクーペとロードスターのボディカラーであるオパールセント・グレーとブリティッシュ・レーシンググリーンに近いカラーを用意しました。

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60‘s classic #004

日本車で唯一、オープン仕様がボンドカーに選ばれた2000GT。特徴である大型のフォグランプが特徴である前期型がモチーフです。前期型のボディカラーであるペガサスホワイト、ソーラーレッド、サンダーシルバーメタリックを再現した3色展開です。